美容内服
外用薬
医療の力で肌悩みを解決
●お薬は日本最安値保証
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●医師にいつでもLINEで相談OK
細菌増殖抑制・殺菌
皮膚表面の細菌増殖を抑制し、赤ニキビ・膿ニキビに高い効果
強力な美白作用
メラニン生成を抑えてシミ・そばかす・ニキビ跡を改善
高保湿・血行促進
肌の乾燥を防ぎ、健康的なターンオーバーを促進
あなたはどちらに
なりたいですか?
●Share Clinic Tokyo 院長
●東京大学 医学部卒業
●日本医療美容協会 代表医師
であり、美容医療を専用とする現役の医師が
最適な薬を提案します。
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シェアクリの美容内服・外用薬薬剤一覧(目次)
美容内服薬
●白艶(美容成分 6種種配合)
●シナール(ビタミンC)
●ユベラ(ビタミンE)
●グルタチオン
●ハイチオール(L-システイン)
●トラネキサム酸
●チョコラA(ビタミンA)
●ピドキサール(ビタミンB6)
シミ・肝斑・美白
●ハイドロキノンクリーム
●トレチノイン
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お悩み別薬剤紹介と薬剤一覧
美肌・エイジングケア
6種類の美容成分「L-システイン」「トラネキサム酸」「ビタミンE」「グルタチオン」「アスコルビン酸」「パンテトン酸カルシウム」配合の内服薬。体の内側からシミ・そばかすを改善、美肌をサポートします。
シミ・ニキビ跡
メラニンの生成を抑え、シミ、そばかす、肝斑、ニキビ跡の色素沈着を改善します。
小じわ・老化対策/ニキビ予防
皮膚のターンオーバーを促進し、毛穴の詰まりを防ぎ、ニキビ予防と皮膚の質感改善に効果的。
乾燥・肌荒れ
白いニキビから重症な膿んだニキビまで幅広く対応。アクネ菌への抗菌作用と毛穴のつまり改善。
ニキビ(炎症・膿)
細菌が繁殖し炎症を起こした赤ニキビ・膿んだニキビに高い治療効果があります。
ニキビ(初期〜重度)
白いニキビから重症な膿んだニキビまで幅広く対応。アクネ菌への抗菌作用と毛穴のつまり改善。
美容の薬について医師に相談
白艶 - 1錠に以下の6種類の人気美容成分が配合
服用方法
1日2回2錠ずつ(1日4錠)
人気の理由
●1錠で複数の成分を摂取できる
●飲み忘れを防ぐ
●たくさんの錠剤を飲む負担を軽減
●入荷困難な成分(ハイチオール等)も摂取できる
●単体より多い含有量を摂取できる
●持ち運びが減って便利
配合成分と効果
ハイチオール(L - システイン)
抗酸化作用があり、体の代謝をサポートし、ターンオーバーを正常化することによってニキビの改善や、皮膚疾患への効果も期待できます。
トラネキサム酸
メラニン色素や炎症・アレルギーを抑える作用があり、ニキビ跡や傷などの色素沈着の改善も期待できます。
ユベラ(ビタミンE)
強い抗酸化作用があり、細胞膜を健全に保ちます。
タチオン(グルタチオン)
抗酸化・解毒・抗炎症作用があり、シミの原因となるメラニンの生成を抑えます。
シナール
(アスコルビン酸、パンテトン酸カルシウム)
メラニン色素の生成を抑制し、シミ等の色素沈着を軽減する効果があります。ビタミンEと併用することで、本来の抗酸化作用をさらに高めることができます。
美容内服薬 単品メニュー
各有効成分の単品処方もご用意しております
シミ・肝斑にお悩みの方へ
●シナール(ビタミンC)
●ユベラ(ビタミンE)
●グルタチオン
●ハイチオール(L-システイン)
●トラネキサム酸
ニキビにお悩みの方へ
●チョコラA(ビタミンA)
●ピドキサール(ビタミンB6)
シミ・肝斑にお悩みの方へ
シナール(ビタミンC)
服用方法
1回1錠を1日2回(食後)
効果
美白、抗酸化作用、コラーゲン生成、免疫力向上
副作用
便秘、胃部不快感、下痢、発疹など
ユベラ(ビタミンE)
服用方法
1回1錠を1日2回(食後)
効果
美白、抗酸化作用、コラーゲン生成、免疫力向上
副作用
むかつき・吐き気・下痢など
服用方法
1回1錠を1日2回(食後)
効果
白玉・美白効果、強力な抗酸化作用、肝臓の解毒作用、免疫強化
※グルタチオンのほか、ビタミンC100mgが配合されています
副作用
胃不快感、悪心・嘔吐、下痢等など
ハイチオール(L-システイン)
服用方法
1回1錠を1日2回(食後)
効果
シミや肝斑の予防、くすみの改善、抗酸化作用、ニキビや肌荒れの改善
副作用
胃不快感、悪心・嘔吐、下痢等など
服用方法
1回1錠を1日3回(食後)
効果
シミや肝斑の改善、紫外線による色素沈着の予防
副作用
食欲不振、悪心、嘔吐、下痢、胸やけなど
ニキビにお悩みの方へ
チョコラA(ビタミンA)
※白艶に配合されていません
服用方法
1回1錠を1日2回(食後)
効果
ニキビの原因となる皮脂分泌の抑制、皮膚・粘膜・神経の炎症、貧血
副作用
胃不快感、悪心・嘔吐、下痢等など
服用方法
1回1錠を1日2回(食後)
効果
ニキビ治療(アクネ菌への抗炎症作用)、皮脂の分泌抑制、風邪等の予防
副作用
胃不快感、悪心・嘔吐、下痢等など
効果
ハイドロキノンは、強力な美白作用を持つ外用薬です。
メラニンの生成を抑えることで、シミ(老人性色素斑、炎症後色素沈着)そばかす、肝斑、ニキビ跡の色素沈着などの改善に使用されます。
使用方法
01基本の使い方
●1日1回、夜の洗顔後に使用します。
●
気になる部分に綿棒や指先で薄く塗布してください(広げすぎず、ピンポイントに)。
●
使用後は保湿剤やトレチノインを塗る順番に注意してください(詳細は後述)。
02保管方法
●
直射日光を避け、25度以下の冷暗所で保管してください。
●特に夏場は冷蔵庫での保管がおすすめです。
03使用期間
●
通常、1クールを「3ヶ月間の使用+1ヶ月の休薬期間」とします。
●
長期間連続使用すると、白斑などのリスクがあるため、医師の指示に従って使用してください。
●
皮膚のターンオーバーを考慮し、3ヶ月の使用で効果を評価し、1ヶ月は肌を休ませることが推奨されます。
シミ・美白について医師に相談
特徴
ローションや泡よりも高い保湿力で、カサつきやすい季節にもぴったり。なめらかな塗り心地で、しっとり肌を長時間キープします。
使用部位
顔、手指、ひじ、ひざ、かかとくるぶしなど全身の乾燥に。
泡状スプレー
特に乾燥肌の方はこちら。液だれせず泡で出てくるため、広範囲に使用したい方にぴったり。
ローション
伸びが良く、保湿しながらでもさっぱりしよう出来ます。顔やお体でもどこでも使いやすい!
効果
保湿
皮膚の角質層まで高い水分保持機能をもち、肌の乾燥や肌荒れを防ぎます。
血行促進
皮膚のターンオーバーを促進し、健康な肌環境を保ちます。
抗炎症
皮膚の炎症を抑えることで、乾燥による炎症や肌荒れを防ぎます。
使用方法
1日数回程度、気になる部位に適量塗布します。普段のスキンケアに取り入れる場合は、最後に塗布してください。
保湿剤について医師に相談
トレチノインクリーム 0.05%
初めて使用する場合や敏感肌の場合は、0.05%から始めることが推奨されます。
保管方法
直射日光や高温多湿を避け、室温で保管してください。開封後は6ヶ月以内に使用してください。
トレチノインクリーム 0.1%
0.05%の使用で効果が不十分と感じた場合は、0.1%に移行することを検討可能です。移行の際は副作用に注意しながら使用してください。
トレチノインの効果
トレチノインクリームは、ビタミンA(レチノール)の誘導体であるトレチノイン(全反-レチノイン酸)を有効成分とする局所用治療薬です。
トレチノインは、皮膚のターンオーバー(細胞の新陳代謝)を促進し、皮膚の質感と色調を改善するために使用されます。皮膚の再生を助けることで、ニキビ治療や皮膚の老化対策に効果的です。
トレチノインの効果詳細
01ニキビ予防
作用機序
トレチノインは、毛穴の詰まりを防ぐことによってニキビの形成を抑制します。角質層の細胞のターンオーバーを促進し、毛穴の詰まりを改善することで、新しいニキビの発生を防ぎます。
また、皮脂分泌を調整し、皮膚の過剰な油分を抑える効果もあります。
効果
白ニキビ(閉鎖面皰)や黒ニキビ(開放面皰)に特に有効で、炎症性のニキビにも効果を発揮します。
02皮膚のターンオーバー促進
作用機序
トレチノインは、角質層の細胞の分化を促進し、老化した細胞を速やかに剥がれ落ちるようにします。
これにより、新しい健康な細胞が表面に現れ、皮膚の質感が滑らかになります。
期待できる効果 肌質感の改善
くすみの改善
小じわの軽減
肌のトーン均一化
03小じわや色素沈着の改善
作用機序
トレチノインは、皮膚のコラーゲン生成を促進し、エラスチン繊維の破壊を抑えることで、肌の弾力性を向上させます。
効果
小じわの改善により、肌が引き締まり、ハリが出ます。色素沈着(肝斑やそばかす)を薄くすることで、均一で明るい肌色を実現します。
トレチノインについて医師に相談
チョコラA(ビタミンA)
※白艶に配合されていません
服用方法
1回1錠を1日2回(食後)
効果
ニキビの原因となる皮脂分泌の抑制、皮膚・粘膜・神経の炎症、貧血
副作用
胃不快感、悪心・嘔吐、下痢等など
ピドキサール(ビタミンB6)
服用方法
1回1錠を1日2回(食後)
効果
ニキビ治療(アクネ菌への抗炎症作用)、皮脂の分泌抑制、風邪等の予防
副作用
胃不快感、悪心・嘔吐、下痢等など
使用方法
1日1回患部に適量に塗布してください。
効果
この治療薬は、皮膚表面の細菌増殖を抑制し、殺菌を行う効果があります。ニキビの他、とびひや吹き出物などにも使用される薬です。
アクアチムは、ニキビの中でも、細菌が繁殖し炎症を起こした赤ニキビ・膿んだニキビに高い治療効果が認められています。
ベピオゲル
使用方法
1日1回患部に適量に塗布してください。
保管方法として凍結を避け、25℃以下の場所で保管してください。冷蔵庫内が一番手軽な保管場所となります。
効果
ニキビの原因菌となるアクネ菌に対する抗菌作用や皮膚の古い角層を取り除くピーリングの作用により、ニキビの原因になる毛穴のつまりを改善します。
ニキビの初期段階である白いニキビから、重症である赤いニキビや膿んだニキビまで幅広く対応可能な外用薬です。
ニキビ治療薬について医師に相談
トレチノインとハイドロキノン
の併用について
併用のメリット
トレチノインが肌のターンオーバーを促進しシミの原因となるメラニンを押し出します。
ハイドロキノンのメラニンの生成を抑える効果との相乗効果で、併用によりシミを効率よく薄くすることが可能です。
併用時の使い方
01
夜、洗顔後にトレチノインを先に塗布
02
数分おいてから、同じ部位にハイドロキノンを塗布
03最後に保湿剤を全体に塗布
初期刺激に関する注意点
初期刺激が強く出ることがあるため、2〜3日に1回から始めるのがおすすめです。
トラネキサム酸
●併用禁止 トロンビン投与治療を受けている方
●
併用注意 血栓ができやすい人、心筋梗塞・脳梗塞・腎不全の持病がある方
●併用注意 手術後や止血処置を受けている方
ビタミンA製剤(チョコラA)
●併用禁止 他のビタミンA薬品との併用
●使用禁止 妊産婦
ハイドロキノン・トレチノイン
●
併用禁止 レチノール:トレチノイン使用中は避ける(刺激が強いため)
●
慎重使用 グリコール酸・乳酸(AHA):角質除去により刺激増加の可能性
●併用禁止 刺激性の高い化粧品(スクラブ、アルコール系)
●
医師相談 皮膚刺激を伴う処方薬(ディフェリンゲル、ベピオゲル)
●時間分け ビタミンC誘導体:刺激が強い場合は時間帯を分ける
●併用可 ナイアシンアミド:抗炎症作用があり併用しやすい
●使用禁止 含有成分に過去アレルギー反応があった場合
●使用禁止 処方を受けた方以外の使用
塗り薬の副作用・注意点
主な副作用として、かゆみ、赤み、ヒリヒリとした刺激感が挙げられます。
過去に本剤の使用でアレルギーなど大きな副作用が起こったことがある方などは使用することができません。
現在治療中の疾患や服用中の薬剤、今まで大きな病気にかかったことがある方は必ず事前に相談するようにしてください。
保湿剤の副作用・注意点
主な副作用として、皮膚のかゆみや発疹などが挙げられます。
血小板減少症や血友病、紫斑病、その他出血性の血液疾患をお持ちの方は使用することができません。
血行促進作用があるため、傷口などは避けて使用する必要があります。
現在治療中の疾患や服用中の薬剤、今まで大きな病気にかかったことがある方は必ず事前に相談するようにしてください。
美容内服薬の副作用
主な副作用
食欲不振 悪心 嘔吐 胸やけ 胃不快感 胃痛 下痢 過敏症 掻痒感 発疹 口渇 痙攣 腹痛
白艶
●シナール(ビタミンC)
●ユベラ(ビタミンE)
●グルタチオン
●ハイチオール(L-システイン)
●トラネキサム酸
1ヶ月分(120錠)9,800円
3ヶ月分(360錠)26,400円
6ヶ月分(720錠)52,800円
12ヶ月分(1440錠)102,000円
●シナール(ビタミンC)
1ヶ月 2,000円
3ヶ月 5,000円
●ユベラ(ビタミンE)
1ヶ月 2,000円
3ヶ月 5,000円
●グルタチオン
1ヶ月 3,000円
3ヶ月 8,000円
●
ハイチオール
(L-システイン)
1ヶ月 2,000円
3ヶ月 5,000円
●トラネキサム酸
1ヶ月 3,000円
3ヶ月 8,000円
●チョコラA(ビタミンA)
1ヶ月 2,000円
3ヶ月 5,000円
●
ピドキサール
(ビタミンB6)
1ヶ月 2,000円
3ヶ月 5,000円
シミ・肝斑・美白
●ハイドロキノンクリーム
1本 20g 4,500円
●
トレチノインクリーム
●
0.05%
1本 20g 5,000円
●
トレチノインクリーム
●
0.1%
1本 20g 6,000円
保湿剤
●
ヘパリン類似物質
(泡状スプレー)
1本 100g 3,000円
●
ヘパリン類似物質
(ローション)
1本 50g 1,200円
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